LOVE BOY 〜QUATTRO DOLL〜 @渋谷CLUB QUATTRO 04.06.04
SE:In the Kingdom of the moonlight/
QUARTER DOLL/天狼覚醒/CRASH/NIGHTMARE BEFORE CHRISTMAS/
Miss Cool/FIORE/Fly/LOVE DRAGOON/SAMURAI BOY/心/白髏の舞/
NEW FUTURE/γ-大戦/赤裸の境界/FOR BEAUTIFUL MAD HUMAN LIFE
en.1__NICE IN LIP+L/99番目の夜
en.2__Mr.Freez
衣装
HAKUEI:赤ジャケット。黒のライン入ったり黒いダブルの4つボタン付き。(Vicious96年10月号で着用)袖は肘くらいまでまくってました。
んで左に4連ベルト革リスト、右は3連。で黒皮手袋装備。爪は黒。
髪はこないだのサムライ頭っぽいけど、てっぺんが何ていうかパイナップル風。笑
千聖:白のタンクトップの上に、ピンドラの黒シャツ。下はボロボロ風ジーパン。(すいません・・・お洒落にうといんで適切な言葉が見つから・・・;)
何か丸いトップのペンダントしてました。両手にftteの黒タオルリスト。右は「ftte666
MARK」の、左は「ftte666 LOGO」の。
髪は耳の後ろでピンで留めて、左右スッキリ。で、後ろの髪はハネてました。この髪型イイ!!
んで目のメイクばっちり。パチっとしててヨカッタっす。千聖も爪は黒。
GISHO:麗しいー!!髪がこないだよりもわさっとした感じだったんで一瞬、シルエットがHAKUEIに見えた。笑
服はIndwellのSand Beigeで着てるやつ。のジャケット脱いだバージョン。
白い長袖の上に、黒のベスト。下はサテンパンツ・・・?説明しにくいんで各自Indwell参照の事・・・;
おーちゃん:99番目の夜のアー写の格好。壷っぽい形の帽子のやつ。笑
NAOMIさん:黒のノースリシャツ。
1:QUARTER DOLL
何となくヤッパリね!!
最後の♪もう動けない〜 の後で「いぇいえいえい!」って言ってました。カワイイQDだ。笑
2:天狼覚醒
間奏でHAKUEI、左の手袋を噛んで外してました。サマになるわぁ。笑
途中、「いぇい。」ってちょっと冷静気味に言ってて笑えたッス。
3:CRASH
♪切ない苦しい〜 のところでHAKUEI、目を閉じて歌ってました。
2番のサビで千聖、スピーカー乗っかり。
間奏で、手扇子っつーかリズムのやつのよーにHAKUEI、ちょこっと手振ってたそーです。笑
最後は千聖、ギターを立てて弾き。
-MC-
HAKUEI:「はーいみなさん元気ですかー。QUARTER DOLLのみなさん元気ですかー?
あい。PENICILLINですYES。
今日はファンクラブQUARTER DOLLのライブとゆうことで集ってくれてどうもありがとー。
何かですね、ファンクラブ限定のライブってのはとっても久しぶりなような気がしてます。
それで色々力が入っちゃって、こんな服を着たり。
どう頑張っていいか分からなかったんだね。」
で、この格好知ってる人いる?って話。分からない人には、あー新しく買ったのねーと思われてるんだろうな、とか。笑
HAKUEI:「ま、そんな感じ。(GISHO)これはけっこう有名でしょ。Indwellってゆーね、(とか何とか)
でO-JIROさんは99番目の夜の。壷みたいな帽子が特徴ですね。(会場:かわいー!の声多数)
で、リーダーはデビューシングルの時の・・・(←笑!! 千聖、ニコ。笑)
Blue Moonの衣装ですね。」←絶妙ですねHAKUEIすん!笑
千聖:「(えー?という会場に対して)
ちょっと待てお前ら、俺は今日は新調してきたんだよ。コイツラみんな使い回しだぜ?
お前らの為に買って来たんだぞ!誰が偉い誰が偉い?誰が偉いの?(会場:千聖ー!)
誰が偉いの?(数回繰り返す。途中、“誰がいないの?”に聞こえたんだけど。笑)
もっとでかい声で言ってくんないと曲やんない。(千聖ー!!)いきましょーよ曲。」
HAKUEI:「久しぶりのファンクラブライブ楽しみましょーYES!
ちょっと次の曲の説明。若干力が入りすぎてちょっと珍しい曲連発します。」
4:NIGHTMARE BEFORE CHRISTMAS
わぁぁ昨日誕生日なキヨっさん作曲!といちいち萌えますごめんなさい。
しかも間奏でHAKUEIが笑顔だったそうなんですが、そのせいだと思っていいですか。
そして間奏の千聖のギターがかなりアレンジ入ってたそーなんですけど、それもそのせいだと思(オイ)
♪キスした でHAKUEI、なげちゅ。
5:Miss Cool
CDっぽい声の出し方してました。何ていうか、あのイヤラシイ(?)感じ。笑
間奏で千聖とGISHO、真ん中で弾き。最後、HAKUEIマイク持ってる指でリズム取り。
この曲、ドラム叩いてるおーちゃんがとってもオトコマエソングなんですけど、今日は見逃して
とても後悔です・・・。今後、みなさんも注意して見てみてください。笑
6:FIORE
イントロの「くっくっ」ってとこでHAKUEI、声は出さないでうつむいて、わざと力なさげに拳2回振ってました。笑
千聖、最後のサビで気だるげなヨユー顔で弾いててカッコよかったッス!!
HAKUEI最後、♪ふ〜ぅ〜ぅ〜 って歌ってました。
7:Fly
えええええマジー!!!?もう、若干力入りすぎ万歳ー!!!!!笑
♪堕ちてゆく〜 のところは♪悪魔の囁き聞こえる〜 の方に。
間奏の千聖かっけー!!! とメモってあったのですが、どうかっこいいかは覚えてないです・・・
けど興奮して描写を忘れるぐらいにカッコよかったのは確かです。笑
照明が後ろは赤で、前の方は青くて何だかカッコよかったッス。
前に出てきたHAKUEIとGISHOが怪しい感じに照らされてて似合ってました。
HAKUEI:「んー懐かしかったねぇ。
大丈夫みんなちゃんとついてこれた?問題ない?全然問題なさそうだけどね。
実は戸惑ってた人?(HAKUEI、ちょっと手挙げかけ。笑)
どーでもいいけど空気が薄いね。(ほんと薄かった・・・;) ねぇ。
僕らの気合いとみんなの熱気でねぇ。ちゃんと(空気)分け合ってね。じゃリーダーのMCです。」
千聖:「暑いココ。暑いです!(上脱ぐ。歓声!)みんなのせいで暑いです。
PENICILLIN今回のファンクラブね今から3回回しにしますんで、1回30人ずつこう
ローテーションで・・・ってわけにはいかないよね。
いや、涼しいじゃねーか俺の格好!と思うかもしれないけど、暑い。
俺は情熱が違う。だからしょーがなくデビュー曲の服は着れなかった。
アメリカの工場で勤めてるおじさんじゃございません。デトロイド出身の千聖です。(←笑!!)
今日は会場に新しくピックちゃんが(とか何とか)
フェルナンデス、そーなんです!新しいバージョンが出来ましたんで次期待してください。
あと4ヶ月で誕生日、ゾロ目ですよ。(←気ぃ早い!!な笑い多数。)
どうよ元気?元気?ポカンと口開けて見ない。それが一番困りますよね。
曲が始まったらドカン、しゃべっててもドカーン、ギャグ言ったらもっとドカーン。
我らがアイドル、今日は柱があっても音で勝負というGISHO先生。」
GISHO:「こんばんは。見えますよね?(手を挙げて歩きながら)清き一票をお願いします。(←・・・!笑)
冗談はさておきね」
千聖:「ココ(柱真ん中)穴あけときゃいんじゃないの。」
で、千聖とGISHOがHAKUEIソロ(Angel Trip時代)のライブを観にココに来たとかいう話。
「あれー?O-JIRO君がいる」とか思ったらしい。笑(おーちゃんHAKUEIソロでドラム叩いてたからね。笑)
んで後ろ、天井が低いからGISHOは100回ぐらい頭打って身長180何とかになった、とか言ってました。
GISHO:「私はあなたと違ってひじょーに暑い格好をまとって・・・これはインドゥエル(良さげ発音)とゆー
超大作の・・・これの時にHAKUEIさんと・・・」
千聖:「あーケンカみたいなやつ?決闘のシーンですね。」
GISHO:「上着はねちょっと勘弁して下さい、先月1つ年取ったんで。」
千聖:「(Indwell)アメリカの撮影でしょー?俺もアメリカ(デトロイドだから)。same、same。」
GISHO:「涼しそうな格好ですね。」
千聖:「あぁついって!
我らがアイドル」
GISHO:「色男と言えば。」
千聖:「壷のO-JIRO先生。」
O-JIRO:「ハイッO-JIROです。(手振る)あっつい。」
千聖:「暑いじゃなくて、アタシにスポットライト当たってるわ、ぐらいの。」
O-JIRO:「今日は照明さんから暑い警報が出てた。逃げれない。」
千聖:「そりゃ毛糸の帽子は暑いと思ってますよ。」
O-JIRO:「(帽子)ポリエステル100%です。
久々ですよねファンクラブのイベントで。見えない人います?」
千聖:「後でサービスだよ。」
O-JIRO:「後でうしろ行っちゃおーかな。オーイ。(手振る)」
千聖:「ツアー始まりますよね。」
で、何かファンの事を「コアな人たちですから」とか言ってて、その繋がりか何かで
千聖が「ジロさんが昔インキンだったから」とか言い出し・・・。「後で殴られる」とか。笑
O-JIRO:「ここで怒鳴ったらほんとに(そうだと)思われる。」
と、冷静に流してました。笑
O-JIRO:「ミスター結構衣装選んでたじゃなかった?(なのにそんな格好?みたいな。)」
千聖:「バカ、ハイセンスな汚い格好するのはセンスがいるんだよ!」←ハイセンス?笑
んでおーちゃん曰く、千聖は違う衣装を着ようとしてたんだけど、続々と着替え終わった他のメンバーを見て考えて、
ちょっと違うな・・・で「ズボンを替え、上着を替え、でこういう格好に」なったらしい。
O-JIRO:「みんなに喜んでもらう為シンプルに。」
千聖:「そーそー。ファッションのるつぼ渋谷?オシャレ街渋谷?(←笑)
オシャレさんだからね、よろしくね、ハハハ、ハハハ、ハハハ。」
んでNAOMIさん。
NAOMI:「こんばんはー。ついこないだね、(NAOMIX)ありがとございますねみなさん。」
千聖:「ドッキリみたいだったですね。
今日思ったんですけどね、最近ちょっとある。ライブやってる時ね、真剣に格好つけてんのに
(ファンが)“ハハハ!” そういうのあるHAKUEI?
(HAKUEI、ドラム台座ったまま首振る。上目遣いでカワイかったそうだよ・・・)
HAKUEIないの!?俺だけなの!?
昔、人の顔見てずっと笑ってる(とか何とか)」
で、何でか笑われた事ある?という話に。
GISHO:「よくありますよ、道歩いてて。」←えぇ!?笑
千聖:「おまわりさんにはキレーだって言われてましたよね。」
GISHO:「それは10年前。(HAKUEI、タオルで顔の下の方覆いながら笑い。カワイイー。)
それで、笑われたのどこでいつ(のライブ)ですか?」
千聖:「それ(言っちゃうと)角が立つ事もあるじゃないですか。」
GISHO:「ひどいねキミタチねぇ。ダメだようちのリーダーを(笑っちゃ)。」
千聖:「そんな事気にしてるようじゃダメなんだ。」
GISHO:「基本的に一生懸命やってるからね。エンターテイメント(何か発音ヘン)は何でもいい。
ヘドバンする方もいれば、千聖さん美しいな〜って観る方、ハハ面白いな〜って・・・」
千聖:「ジロさんもあります?ジロさん関係ねーか、こっち出ねーもんなー。」
O-JIRO:「ウン。」←カワイッ!!!!
そんでMC終わってHAKUEIが前出て来て、ファンからはくえー!と声がかかってました。
んでHAKUEI、無言のまま手を合わせる。その口元は、声には出してなかったけど確かに
「たけのこニョッキ、1ニョッキ!」と動いてました。笑 1ニョッキ!の時は手を上にやって。笑
HAKUEI:「それでは5月26日に新曲リリースしたんですが、みんなCDゲットしましたかー?
もーね、ちゃんと曲覚えたと思いますので新曲お届けしまーす。」
8:LOVE DRAGOON
HAKUEI、Aメロ最初はポケットに手入れてました。
2番のどっか「僕」のとこで、胸の下で両手を重ねてました。
もーぅこの曲はAメロと間奏のギターがかっこいいんですよぅ!!!!
んで今日は千聖、肩出してたんで腕の動きも良く見えてよかったです。
鎖骨がセクシーだったそうです。笑
9:SAMURAI BOY
HAKUEI:「イエー!フー!!」
マイクは左手、マイクスタンドを右手に持って身を乗り出して歌ってました。
「握りしめろ」では、上を向けた手のひらを握ってました。
間奏で千聖、スピーカー乗って弾いてたッス。今日は乗るの多かった。
んで、キュイーンってギターがなるとこの顔がカッコよかった。
最後の「3,2,1,Go!!」のとこのシャウトすごかった。
んでアウトロでHAKUEI、肩をナナメに動かしてリズム取るやつやってました。何か久々に見た。
この曲、CDだとけっこう音軽めだけど、ライブでは重量感も勢いも増しててカッコよかったです!!
ワシ的には、CDとライブの印象が結構違いました。
10:心
最初のドラムの入り方が、Crack Sicksに思えた・・・笑
イントロでHAKUEI、軽くジャンプ。アウトロは指先で煽ってました。
んで間奏かどっかで水取りに後ろ下がったんだけど、何か慌ててるよーに見えた。笑
11:白髏の舞
じっくりHAKUEI見てたんですけど、ほんっと整った顔ですな〜〜。
歌い方がしっかりした感じになってました。ガム食いつつ歌ってたけど。笑
シャラララの千聖コーラスよかったです!
HAKUEI:「みんな白髏の舞のおかげでちょっと落ち着いてきたんじゃないの。
体力の方は大丈夫ですか。大丈夫なのかーい。いけるかーい?
じゃあいってみよー。盛り上がっていってみよー。本気出していってみましょー!」
12:NEW FUTURE
BメロでHAKUEI、暴れ歌いでした。この時の動きスキだー。
「僕も歌う」はマイク持った右手を勢いよく挙手。
1番と2番の間ではHAKUEI、首かしげ。ちょっとキュート。「トドメをさせ」はマイク持った手を激しく
2回、下に突き刺すよーにしてました。激しくやりすぎたのか、その後ヨロッ。笑
HUMAN DOLLあたりの歌詞を、最後のところと間違えてらっさいました。ヌー!ここ重要なのにぃ!笑
間奏でHAKUEI:「「いーぞいーぞ!!イェイエイエイ!!」
最後、千聖煽ってました。
13:γ-対戦
「我々を導いて」のところでHAKUEI、左胸に手を当て・・・乳揉んでらっしゃいました。ヨ。
本日の屈伸唱法のところは、スクワット、そしてうさぎ跳び。笑
イエー!の前の「999」のところは、叫ぶぞ、この後叫ぶぞ、って匂わせる顔をしつつで面白かったです。笑
そんでイエー!は凄かった。笑
14:赤裸の境界
イントロでHAKUEI、ジャンプ。Aメロで千聖すんピック投げるも、へろ〜だったらしい。いつになったら上手くなるのか。笑
今日のゲッツは大振りで元気良かったです。
今日は赤い服だから、襟元が汗で変色してるのがよく見えました。HAKUEIでは珍しいかなって・・・GISHOによく見られる
現象なので。笑
間奏で千聖、頭振り乱して弾いてました。千聖、こいよ!みたいな感じでよく煽ってました。
最後のゲッツは若干反り返り。笑
15:FOR BEAUTIFUL MAD HUMAN LIFE
HAKUEI:「ラストいくぞー!!!」
何でかこの曲、イントロで何の曲か分からない時多いんですけど、でもヘドバンは自然にやってました。笑
歌詞始まってよーやく曲タイ分かった・・・;
イントロでHAKUEI、前の方にいた男子めがけてボトル投げるも、天井に当たってステージに戻ってきてました。多分。
しかもなげちゅも男子にしてたぞ。誘惑なさるおつもりですか・・・!笑
今日の千聖のコーラスは、低さとかが何つーか、アメコミのキャラ系だった気が。それか映画の予告の声。笑
HAKUEI、スピーカ乗って歌ってました。最後の方の「DEATH TRIBE」らへんはほとんどシャウト。カッコいいッス!
-en.1-
千聖、GISHO、NAOMIさん:黒のLOVE BOY Tシャツ。←コレ、終演後の物販で売り切れてました。
O-JIRO:黒LOVE BOY Tシャツの上に、王子郎ジャージ。(久々ッスね。笑)
HAKUEI:白のLOVE BOY Tシャツ。右に黒、左に白のLOVE BOYリストバンド。チケットホルダーも下げてました。
千聖:「あの、アンコールって言ってくれるのはすごい嬉しいんだけど、ピタって電気ついたところで・・・(止むな、と。笑)
鳴り止まないぐらいで」
と言ったら会場、今更ながらも千聖さんご所望なアンコール開始。笑
千聖:「(アンコール!にあわせて)ハイどした!寿司食いね!
アンコールつったら(電気点いてメンバー出てきたら)ヒューとかちょっと適当にやってくれよ。(適当でいいんスか。笑)
今日天気いいね。誰のおかげ?(少なくともアナタのお陰では・・・。笑)
GISHO先生今日いいプレイしてますねー。ソレなんです?」
GISHO:「フェルナンデス!
この打ち合わせにたっぷり1時間かけてますからね。」
千聖:「フェルナンデス(って言うのの返事)は、そーなんです。そーなんですピック。
これ人気あったらしーね。」
GISHO:「もう売り切れちゃった。
2個ずつピックがございまして5個になってますが、真ん中のピックが私GISHOとこちら側の千聖さんと・・・」
千聖:「Windows media playerをですね・・・」
大滝劇場で、サイン中の様子を流したとか何とか。サイン大量で大変だったそーです。
GISHO:「千聖さんも忙しくてですね、右手・左足・・・(使ってサインした)」
千聖:「(足でサインしたやつ買った人かわいそう、とか何とか)
僕の足の匂い付きですからね。ちょっとしたそら豆みたいなね。(おーいオッサン・・・!笑)」
んでGISHO、ピックセット持って説明してたんだけど
GISHO:「見えない人・・・」
千聖:「先生先生、そういう人用にポスター用意してんだよ。」
で、ピック説明ポスター登場。
GISHO:「講義をやらしてもらう。」
で、「こちら4番、GISHOモデルA・3番、GISHOモデルB」とか何とか。
GISHO:「ダルマ。ゴシックダルマ。片目はご自身で入れてください。
(ご自身を、で会場指差した仕草が)スカイハイじゃないのよ。
願かけてるゴシックダルマピック。」
千聖:「これニューモデルですね。フェルナンデスから出すのは初めて。
フェルナンデス、そーなんです、と書いてある。ちょっとパンクな感じがしますね。(パンク?笑)」
で、「VIVIVI」ってやつは
千聖:「ビビビじゃないですよ、666です。」
ですって。え、666だったんだ・・・!間違えてた。;
GISHO:「ここが一番重要ですね、5番。」
千聖:「間の1枚。GISHOちゃんと俺でピックした。ワケわかんね、ピック(アップ)してサインした。」
GISHO:「頭脳プレイ。」
千聖:「うるさいっ。」
GISHO:「とある喫茶店で話し合って、千聖君のノートに描いた自分(千聖)の絵が・・・(会場:エー)
上手いのよ絵!あんま上手くないよーに見えて!(千聖を指しながら)」
千聖:「紙芝居屋ぐらい出来る。
次のツアーでは(ピックのばーじょんが)違うかもしれない。今回のツアーに限って、家の子に小切手みたいなね。(笑)
・・・すっげ冷静に見られちってどーすりゃいい。」
GISHO:「あなた盛り上がってくださいね。(冷静に見たファンに対し。笑)」
「それ何です?」と聞かれたら「フェルナンデス!」
「フェルナンデス?」と聞かれたら「そーなんです!」と応えるんだそうです。笑
HAKUEI:「(はくえー!と呼ばれて)ハーイ、あとね、僕からですね。
LOVE BOY君とゆーキャラクターが登場してみんなもう見てますよね。
とってもカワイイでしょ。(・・・反応、イマイチだった気が・・・苦笑)
僕のやつ(Tシャツ)お尻しか載ってないんですけど。(Tシャツまさぐる)LOVE
BOY君よろしく。
この4ヶ所はね、その会場限定のカラーのTシャツが・・・名古屋がカーキ色で、
大阪がチャコール。(←グレーじゃなくてチャコールって言うと何だかスタイリッシュですね。笑)
東京がピンク。4色揃ったらかっこいーね!僕が着てるやつが(聞き取れず)のやつなんで、
かなりいー感じだと思うんでそっちの方もよろしく。
それではアンコールいってみましょーか。」
16:NICE IN LIP+L
イントロでHAKUEI、ゆっくり体沈ませてました。
間奏の千聖の指がいーね!!んでGISHOは軽く回ってました。
高音なところでHAKUEI、片目つぶって歌ってたそーです。
「胸の痛みは」でHAKUEI、左胸をまたしても揉んでらっしゃいましたのですが。ウン。(何)
最後、おーちゃんがドラム間違えて何か長く続きました。
HAKUEIがおーちゃんの方向いて笑って、うなづいてました。ちょっと微笑ましい。
17:99番目の夜
HAKUEI:「ラストいくぞー!いくぞー!イエー!イエー!フー!」
イントロで前3人ジャンプ!HAKUEIは中腰で横移動跳びとか。笑
「変えてみせる」のところでHAKUEI、手を前に出して演技がかった動作をしてたそーです。
Cry Cry〜んとこでは、両手でつっつくような仕草したり、首振って歌ったり。最後は舌出したり。キュウト!!
間奏では後ろ見ながらペットボトル振ってニコッ。
前の方にいた男子に、目合わせて"欲しいの?うん、じゃあげる”みたいな感じでうなづいて手渡しであげてました。
最後のサビでは紙相撲みたいな(トントン相撲?)風に、向かい合って移動しつつの千聖とGISHO。
そういやHAKUEI、汗で前髪がクセ毛のようにひょろっとなってきてました。そんなHAKUEIも新鮮だ。笑
ステージ去る時、おーちゃん真ん中でスティック投げてました。
-en.2-
今回はちゃんと、電気ついてからもアンコールの声が止まず。笑
おーちゃん:風呂上り風?でこの上で青タオル巻き。
千聖側の前に出てきたおーちゃんを、千聖が後ろから押そうとしてました。微笑ましい。笑
HAKUEI:LOVE BOY黒Tシャツ。出て来てなげちゅ。
HAKUEI:「アンコールどーもありがとー。
1つちょっとお知らせ言い忘れてたんだけど、(でパンフの話)
PENICILLINだけじゃなくゲストの何か未来から来たバンドの人が(とか何とか)
変なパンフなんですけどそちらの方もよろしく。
それではもいっちょ大暴れしようぜ!いくぞ!いくぞ!いくぞ!いくぞ!」
18:Mr.Freez
すっげ前の方まで詰まりました。こんだけスペースあったのかよ!?みたいな。笑
今日は掛け合いが「イエー!」でした。
途中HAKUEI、Tシャツの襟元を激しく引っ張って伸ばしてました。わずらわしいなら脱いでおしまいなさいな!!笑
最後HAKUEI、ボトル投げたりおーちゃんスティック撒いたり・・・ちょっとおーちゃん、大量に撒きすぎ!!!!笑
HAKUEI、紙コップに入った何かを口に入れて、大量にポロポロ吐いてました。半笑いで。笑
多分、龍角散のど飴だと思うんだけど、梅干の種に見えて仕方なかったヨ・・・。笑