LOVE BOY  〜QUATTRO ATTACK     @名古屋CLUB QUATTRO    04.06.12

SE:絶対零度/SAMURAI BOY/四次元ダイバー/愛の世界/LOVE DRAGOON/墓標/魔法ダイヤ/
ボニー&クライド/少年ダイバー/CROSS HEART/若きウェルテルの悩み/白髏の舞/ハンマーヘッド/
天狼覚醒/γ-大戦/FOR BEAUTIFUL MAD HUMAN LIFE
en.1__赤裸の境界/DEAD or ALIVE
en.2__God of Grind


HAKUEI:PEACE NOWのノースリブラウス。ゴブランみたい(違うけど・・・)な花柄で、
       色はカーキのようなグレーのような。腹らへんまで前はだけてました。ありがとう。
       んでこの服、裾と、ボタンの脇にフリル付いちゃってますよ・・・?33の男が似合っていい服じゃねぇ・・・!!萌
       下は黒のボロボロパンツ。黒のベルト2つ。右に豹柄リスト、右にユキ豹?な細いリストバンド。サングラス装備。すぐ外してました。
       頭はサムライヘアー。
千聖
:黒のノースリシャツ。赤い縦ラインがムラ染めみたいな風に入ってるの。うしろに十字の模様。NO MADとか書いてあったかな。
    中は黒タンク。HUNDREDの白黒キャップ。「ROCK CARNIVAL」って書いてあるの。右肘にサポーター。
    右は黒のツアーリスト、左は鋲付き赤リスト2つと、666のリストバンド。アイメイク濃かったです。
GISHO:麗しいぃぃ!白いシャツに長い黒ベスト。んで襟に黒いスカーフ?ネクタイ?王子風・・・!
O-JIRO:CDの格好。
NAOMIさん:黒のノースリシャツ。



1:SAMURAI BOY
HAKUEI:「かかって来なさーい!!」

サビ前で千聖、スピーカー乗ってギターを振り上げつつ、後ろにジャンプで降りてました。

2:四次元ダイバー
Aメロで千聖、煽り。間奏は千聖とGISHOが真ん中で弾いてました。
1番と2番の間でHAKUEI、パンツのウエスト引っ張り上げてからジャンプ。
2番のサビでHAKUEI、舌出し。「そこからは」は、手で丸メガネつくって覗いてました。笑
「鼓動」のところで生胸撫でててちょっとセクスィー。
今日はHAKUEIのイヤモニの調子が悪かったみたいで、モニター耳に入れ直しながら、
音大きくしろ、な指示を何度もステージ袖に出してました。

HAKUEI:「名古屋のみなさんそしてやすみっちゃん、こんばんはPENICILLINです。(うなずき)
       えー、(客席:フー!!)
       (見渡しながら)名古屋のみなさん非常に気が狂ってるぐらい元気なんで、
       これといって僕からは何もないんで、今日は盛り上がって下さい。
       期待してるぞー!やすみちー!」


3:愛の世界

イントロでHAKUEI、ジャンプしろって感じで手のひらを上にやってました。
1番Aメロの「彼女を抱きしめて」をとばして、「きらめく」のとこ入りそうになってました。んでステージ袖見たり。
夢の舞浜のところではジャンプ。
今日の♪ララララララは千聖の声しか聞こえなかったような。

4:LOVE DRAGOON
♪I love you やすみち〜 今夜僕はラララ
 I love you ・・・やすみち。(ダンディ&セクシーに低く囁くように) 恋の歌に抱かれて〜
と素敵な歌詞になっておりました。笑
「心に」のとこでは首の下を押さえて切なげ。
やすみっちゃんは千聖側の上のフロア(ドリンクバー近く)にいたらしく、HAKUEIは何度もそっち煽ってました。

5:墓標
GISHO、腰横振りしてたそーです。
最後のサビでは千聖とNAOMIさん談笑。

6:魔法ダイヤ
どうやらギターの音が何か違ったらしく、イントロで千聖、スタッフに指示出してたそうです。んで偉そうにうなずいたり。笑
「僕らを連れ去る」でHAKUEI、胸に手当て。今回のツアーは歌を感情込めてじっくり歌ってたので、
そういう動きとか、切なげな表情とかが多かったです。
HAKUEI間奏で後ろ向いてバーム飲んで、胸を押さえてゲップしてたっぽいです。笑
NAOMIさんの方向いてたから、ちょっと見えた。笑
2番のAメロは、ちょっとソフトな歌い方でした。唇舐めてたらしい。唇舐めも多かったそうだ。笑
2番のBメロでは千聖とおーちゃんとNAOMIさんが笑いあってました。

7:ボニー&クライド
ゆっくりリズムでした。今回は全体的に、CDリズムだった気が。丁寧にやってるって事でしょうか。
イントロでHAKUEI、リズムに合わせて体動かし。
「太陽」のとこでHAKUEI、上を指したり。
千聖、「ゼロになれ」でイーッって顔してたそーです。
あと、「ミザリー」んとこで口動かしてたり、「ああ無情」は自分の世界に入ってたり。
アウトロでは千聖とGISHO、一瞬目合わせてました。


HAKUEI:「はーい楽しんでますかー?後ろの人も楽しんでますかー?イエー。
       (会場から、野太い声で「イエーイ」。笑 やすみっちゃん。)
       みんなふざけてる?嫌いじゃないんだけどね、どんどんふざけていいよ。
       名古屋はふざけていい。どうぞどうぞ。
       いーよ、お尻出したりしてもいいから。イエース。
       今回はLOVE BOYツアーとゆーツアーで、東京と名古屋と大阪だけなんですよ。(会場:エー)
       エーって知ってるでしょ?たまには変わったツアーをやろうってなって、製作に時間を割こうとか、
       一本一本内容の濃いライブにしようと思って、知らず知らずの内に変なとこに力入ってる気もするけど、
       それはそれでいいかな。
       QUATTRO ATTACK。アタックは英語で何か分かりますか?
       アタック。♪アタック〜(洗剤。笑) 攻撃だよね。攻撃します。(両手を上にしてひらひら)
       とゆーわけで最後まで思い切り楽しんで下さいYES。
       ではリーダーのMCです。」

千聖:「はいはいこんばんは。暑いですね。(笑)今日はパーティです。
     ロックカーニバル。(キャップに書いてある。んでキャップ指で振り回し。)
     みんなで楽しんでってください。(HAKUEI、バーム持って拍手&ガッツポーズ )
     今日は俺あんま話す事ない。感無量だからね。 感無量、冠二郎。
     (おーちゃん、Vサイン。HAKUEI、バームを大量に口からこぼす。笑)
     ウチにはO-JIROってのがいますからね。(おーちゃんガッツポーズ。肩を波みたいに動かすのも。)
     久々の曲とか、えーこの前のファンクラブのイベントに比べて別の指向で懐かしい、とゆう曲をやりました。
     この方がいないとPENICILLINというバンドは始まりません。」

GISHO:「ハイこんばんは。」
千聖:「こいつら(会場)大丈夫ですよ、(千聖のトークで)濡れ濡れにしといたんで大丈夫ですよ。
     冷や水を打て!パーン。」
GISHO:「皆さんこんにちはー。(手挙げて)」
千聖:「(GISHOの動きが)天皇陛下みたい。」
GISHO:「僕はもっと上ですよ。(←問題発言!笑)
      本数少ないけど内容で勝負。」
千聖:「最近僕ら陰(イン)に籠るような生活をしてますから。」
GISHO:「陰に籠るって言うと、皆さんノーアンダスタンですから。」
千聖:「発音良すぎて分からなかった。」

んでアンダスタン云々言ってて、最近千聖すんは「人生をスタディしてる」そーです。笑
千聖:「人生ってやつを俺が教えてやろうかな。」
GISHO:「3、2、1」
千聖:「おならは大きく!」←HAKUEI、苦笑。
GISHO:「SAMURAI BOY初めてお聞かせに・・・お聞かれになって。」

SAMURAI BOYって言うまでに、LOVE BOYとかSAMURAI TRIPとか言い間違えてました。
全部宣伝してると本人は言い訳。
(うちのおじいちゃんが、呼びたい人以外の名前を全部呼んでから、最後によーやく目的の名前を思い出して呼んでたのを思い出した。笑)
千聖:「じゃいくぞ、俺がカッコよかったか?SAMURAI BOYカッコよかったか?(会場の反応よし)
     とゆう事でSAMURAI BOYあと15曲やりましょー。(笑)14曲目と12曲目がちょっと違うかもしれない。
GISHO:「ちょっと間違えちゃう。」
千聖:「今日初日ということで、地方・・・ハハハ!(地方)明日で終わっちゃうなと思って。」
GISHO:「名古屋と言えばこの方、トークするの楽しみにしてる」


おーちゃん、軽くドラム叩いて準備。
千聖:「(ドラムチェックしてるから)ここのADさん?」
GISHO:「そこのO-JIROさん。」
O-JIRO:「(ドラムチェック)皆さんにね、少しでもいい・・・」
千聖:「良質の音を・・・」

んで千聖、ドラム叩いてるおーちゃんを見て、皆はおーちゃんを「ただの変態じゃないんだな」と思うだろうとか何とか。
O-JIRO:「今回、曲が久しぶりの曲が結構あるんでドキドキです。」
千聖:「時期的に結構タームがあった。」
O-JIRO:「進化してるからね。」
千聖:「今日は色んなゲストがいらっしゃる。やすみっちゃん、やっとオンタイムで来たね。」
O-JIRO:「最前で来るって言ってた。」
千聖:「最前来たら仲良く入れてやってね。
    その先輩も来てる。シンバルの上に乗っかってた。(シンバルに肘置く。会場、誰か分からず。)
    分かんなくてもいーの!笑え!」
O-JIRO:「何でもいーから言って笑われてたら、笑われ損。」←たしかに。笑

千聖:「名古屋と言えばこの方。」
NAOMI:「名古屋ね、クアトロ。見えますか?」
千聖:「今日はNAOMIさん鼻毛が3本くらい出てます。」
NAOMI:「トイレ入った?黒と白のタイルなんすよね。(HAKUEI、マジ笑い。)
      入った瞬間は、アレ?遠近感が分からない。目がね、モヤっと。」

千聖、シンバルに腕置く。
NAOMI:「イヤ別に意味のない話でしたすみません。」
千聖:「アンケートに面白いトークだったと書け。それだけ!目つぶって書け!(そんな・・・笑)
     顔の筋肉俺があっためといたんで、HAKUEI先生バッチリ(とか何とか)」

HAKUEI、なげちゅ。最近のHAKUEIはしゃべる前に、はくえーい!って呼ばれるのをしばらく聞いてますな。間が。笑
HAKUEI:「(はくえーい!って多数呼ばれて、手挙げて)ハイハイハイハイハイハイハイッ!」←全部の声に応えるよーに素早く。笑

そういやGISHOのMC中、HAKUEI、髪の毛整えてたそうです。襟足ハネさせたり。
んで千聖がしゃべってる間、千聖の背中じーっと見てたそう。背中の字読んでたのかしら?笑
終演後にトイレ入ってみたんですけど、そんな目おかしくなる程のタイルでもなかったですヨ?笑
割と大きいタイルだったし、トイレ全体タイル!でもなかったし。NAOMIさん目弱いのかな。笑


8:少年ダイバー
1番と2番の間でHAKUEI、マイクの音上げるよーに指示。
間奏で千聖とGISHO真ん中で弾いてました。GISHO、笑顔でしたv
離れた後GISHO、ちょっと回ってました。

9:CROSS HEART
イントロでHAKUEI、会場を指差し。「落ちてゆく」でも大きい動きで会場指差してました。
AメロでHAKUEI、ポケットに手。
2番入る前にGISHO、ニヤ、な微笑みだったそうです。
ちなみにBメロではいつも回るGISHOすん、今日は1番では6回転、2番では5回転。(回転数気になるんだもん・・・笑)
ジャーン、のところではHAKUEI、拳出したり大きくうなずいたり、キックしたりマイクスタンド上げたり。
アウトロでは真ん中で千聖とGISHO弾いてました。千聖、GISHOの手元をじーっと見つつ。

10:若きウェルテルの悩み
イントロでHAKUEI、マイクの位置確認。
AメロでHAKUEI、シンバルに肘置いて歌ってました。笑
MCでその話題振った千聖の方を見つつだったんだけど、千聖は気づかず。あぁん!笑
HAKUEI:「いくぞー!うしろー!途中階段ー!」
「徒然に」では会場を腕クロスして指差し。

11:白髏の舞
歌い出す直前にマイクスタンドからマイク取って、慌てておーちゃんの方振り向いて何か確認して
♪さぁ〜 でした。??


HAKUEI:「そうそう、今白髏の舞歌ってて思い出したんだけど、みんな新曲の歌詞カード見て、
       ン?何じゃこりゃ?って思った人手挙げて。キミ。(ファンに聞く)
       そう白髏の舞の歌詞。白髏の舞の歌詞をよーく読むとね、アレッこんな言葉なかったよね!?
       っていう歌詞が登場してるんですわ。(←ですわ、って。笑)
       新曲はチェックしたけど、白髏はコピペだと思って見なかった。そんなボンクラがいるとは思わなくて。
       なだブレで知って、どこのボンクラだー!・・・新井君。」

白髏の作詞してる時に、「歌詞を迷ってて、どっちか。2パターン」
そんで、没にした方の歌詞もどーやら新井君が保存してたようで、今回は間違えてそっちを出しちゃったそうです。
ワシ全然気づかんかったヨ・・・汗
HAKUEI:「一応訂正とお詫びです。(ペコ)
       とゆーワケで、微妙な空気になってしまったんで、激しい曲が続きますんで。へへっ。いーかオメーらー!」



12:ハンマーヘッド

No doubt!でGISHO、拳振り。
最初はNoー!!を千聖だけでしたけど、途中からHAKUEIも加勢。
間奏で激しくなるとこ入るのをおーちゃんが間違えて、ちょっと長くなってました。
HAKUEI、後ろ向いて笑い。ちょっと優しい笑い。ウン、HAKUEIすんもよく間違えるからかしらね・・・?笑

13:天狼覚醒
2番の「摩天楼」の後でHAKUEI、何かカワイイ顔してた!!目はナナメ上見て、ン?みたいな顔。キュウト!
狼の、で手パクパク。間奏は前3人が暴れてました。
「握りしめて」で左手を握ってました。最後はHAKUEI、横向いてヘドバン。

14:γ-大戦
静かになるとこは、横向いてスクワット。千聖、シンバルに肘乗せてました。
HAKUEI、最後はヘドバン。
HAKUEI:「いーぞー!名古屋いーぞー!オイオイオイオイオイ!イエイエイエイエイ!ラストいくぞー!」

15:FOR BEAUTIFUL MAD HUMAN LIFE
最後の方の♪DEATH TRIBEはHAKUEIすんリズムずれて間違えてました。
おーちゃん、フラフラ〜っと退場。


-en.1-
O-JIRO:キャップ取っただけ。ピック説明のボードを掲げて登場。ラウンドガール?笑
千聖・GISHO:LOVE BOYカーキTシャツ
HAKUEI:LOVE BOY白Tシャツ。右白、左黒のツアーリスト。

千聖:「そこのラウンドガールさん!」
GISHO、HAKUEIのマイクスタンドにぶつかって揺らしちゃって
GISHO:「止まれっ!」←笑
千聖、声枯れ気味だそうです。風邪?
んでピック紹介。
GISHO:「ハーゥ!!(←煽りのよーな歓声のよーな。笑)」
千聖:「とゆ事でライト兄弟!オリジナルモデルピック発売中!
     フェルナンデス?(そーなんです!)それ何です?(フェルナンデス!)その通り!OK!」
GISHO:「素晴らしー! お持ちしてますから(ボード)」
千聖:「ダルマ。縁起がいい!」
GISHO:「願をかけてます。」
千聖:「ガンをつけてるわけじゃない。」
GISHO:「お受験、就職活動に。片目はご自身で!(HAKUEI、ステージ脇で笑い)」
千聖:「GISHOモデルB。(赤黒龍のやつ) ♪黒と赤の狭間〜(千聖とGISHOで歌う)

GISHO:「見えない?ハ〜イ見てね。」
千聖:「(飛行機)僕のデザインでありますよライト兄弟。」
GISHO:「(翼のG、Cの文字が)ちゃんと立ち位置通り。」
千聖:「(通常版売るのは)今日、名古屋初めてですよ。ゼヒゼヒ。
     かわいーんですよねパッケージが。バカくさい字がかわいい。(笑)」
GISHO:「僕らと反比例してますよね。」
千聖:「お帰りの際にはフェルナンデス、そーなんですと言いながら(お買い求めを)」


んでボードの裏はツアーグッズとゆー事で、担当のHAKUEIすんが前に。千聖、拍手。
HAKUEI:「はーい。えーこの会場の大きさに比例していない大きさですみませーん。
       コレが今回のツアーで登場したLOVE BOY君とゆーグッズです。
       後ろの人見える?・・・(ボード)回す?(笑)
       カワイくて僕も気に入ってるんですけど、よろしくお願いします。」
千聖:「HAKUEI君、何を隠そうこのTシャツ!」
HAKUEI:「この(千聖の)カーキ色、名古屋限定色です。ここにですね、QUATTRO ATTACK名古屋(って書いてある)」

千聖、腰に手当てて片足をスピーカー乗っけて説明のモデルになってました。
HAKUEIは、そんな千聖の背中に触れるか触れないかぐらいにソフトに左手添えて、んで右手で千聖のTシャツの文字部分を
指して説明してるんですYO。ハッキリ触るわけでもなく、離れてるわけでもないその距離がMOE、ですよ・・・?
ちょっと遠慮してるようなHAKUEIすんにいじらしさを感じますよ・・・?笑
ちなみにおーちゃんは、最初から中にカーキTを着てたそうです。
千聖:「やはりPENICILLINのメンツは名古屋がお好き。
     じゃアンタのそれは何?(HAKUEIのTシャツ指して)」
HAKUEI:「これはね、全会場共通のお尻Tシャツです。おならTシャツです。
       (地名入れるのに)名古屋か愛知か迷ったんだよね。名古屋ってさ、愛知でライブやるんだって言わないよね。
       東愛阪って言わないじゃん。(おーちゃんなんて「名古屋県」って思ってましたからね!笑)
       とゆーわけでアンコールの曲いってみましょー。」


16:赤裸の境界
HAKUEI:「イエー!イエー!イエー!やすみちー!やすみちー!(ニコッ。)」

間奏でHAKUEI、手招き。やっぱコマネチ。笑

17:DEAD or ALIVE
Aメロのドラムのリズムのところ、ワタシしつこく拳振ってる派なんですけど、周りにあんましやってる人いなかったんですよ。
でもめげない!とか勝手に思いつつやってたら、HAKUEIが同じく手ペコペコ振ってて何だか嬉しかったです。笑
アウトロで千聖、ギターアレンジで弾いてました。
最後去る時千聖、ピック投げ。口が「おっ飛んだ」って動いてました。自分でも驚いてたっぽい。笑


-en.2-
千聖:手パクパクしつつ登場。肩に白タオル。
HAKUEI:カーキT。2リットルのカルピスウォーター(残り少)一気。GISHO笑ってました。
飲み終わったボトルとキャップは投げてました。

HAKUEI:「アンコールどーもありがとー。久しぶりの名古屋とっても楽しいですYES!
       いやホント楽しーんだよね。あんまりも楽しすぎて言葉が出なかったほんとに。
       いー感じなんで最後、最後1曲ですね。(エー!!)
       (無言で、難しい顔しながら左手のリストバンドを腕時計に見立てて指差す。笑)
       色々あるんですよ。(エー) ちょっと待てちょっと待て。
       1曲って言わなきゃよかった。(笑)濃いぃ気持ちでやるので(とか何とか)」

18:God of Grind
HAKUEI、ヘドバンしてました。すっげー詰まったし、けっこー波来ました。
さぁーてココで本日最大の萌えがやって参りましたヨ!!!
2番のどっかでHAKUEI、歌いながら千聖の肩に手置いてたんですけど、その後千聖の右腕を持ってたんです。
んで千聖は持たれてる腕をちょっと邪魔そーに気にしてて。
ちょっと後ろにいたワタシには、無意識で腕掴んでるHAKUEIと、ちょっと弾きにくいんだけどーな千聖に見えてたんですけどね、
そんで、そう思い込んで勘違い萌えをしてたんですけどね、実は違ったらしく。笑
前の方で見てたお連れ様によると、千聖がかなり前に出て来てたから、ファンが千聖の足とか引っ張ってて、
んでHAKUEIは、千聖が引き込まれないように腕引っ張ってたとの事だそーです。重要なのは2人の表情ですよ!
HAKUEI、歌いながらだったのもあるけど、引っ張ってるファンの方をチラ見する顔がマジだったのですよ。
HAKUEI的には千聖を心配しての事なんだろうけど、当の千聖はそんなにも危険な状態じゃなかったらしく、
大丈夫だから、むしろ腕持ってるHAKUEIが邪魔、な顔だったんですけどね・・・
必死な嫁と余裕旦那風で、ものすごい萌えた、ヨォォォォ・・・!

そんな感じで心満たされるオーラスでした。笑

最後、千聖が “倒れてる人いたら助けてあげて”とか言ってオシマイでしたー。


GISHOと千聖がピックの時に歌った♪赤と黒の狭間に〜 は何の曲か全然分からなかったんですけど、
Silver Roseの「Real of Love?」の歌詞に「白と黒の狭間」って歌詞があるそうです。(零、情報センキュウ!)
コレ、PLACTICAL J・O・K・E volume1に入ってるらしいです。
多分、”やすみっちゃんの先輩で、シンバルに肘置く人がいた”というバンドの曲じゃないでしょーかね?
千聖がMCで↑言った後に、NAOMIさんがトイレのタイルが「黒と白だった」って言ったらHAKUEI爆笑してたし。
そう考えると全て納得いくんですが、どーなんでしょうかね??