BPN for MEN DEBUT FAIR      @新宿マルイワン    04.08.29




ワタシは2回目の16時からのに参加しました。
DJさんはこないだと同じ、有村昆さん。アリコン曰く、1回目は1時間半しゃべったとの事。
アリコン曰く、「飲食は出来ません、タバコもしばらくの間我慢してください、写真も」との事。(飲食って。笑)

HAKUEIはヴィヴィアンの、モンスター柄のシャツで登場。ウワァー一度生で見てみたいと思ってたけど、
HAKUEIが着ると違和感ないなぁ!?しかもタトゥーとマッチング。笑
前髪に細かくメッシュ入ってました。何かボールチェーンのペンダントに、透明フチのメガネをひっかけてました。
パンツは黒で、よく見えなかったけどヴィヴィアンらしき革のキーホルダーを腰に。
今日はBPNのイベントなのに、いいのかしらヴィヴィアンばっかで・・・笑
HAKUEI、ずっとガム食ってました。


HAKUEI:「アリコンさんやっぱ(トーク)うまいから。
       僕らのファンみんないい子ですから。(場内、無反応)アレッ違うの?
       ”HAKUEIのファンはいい子だよねー”(って言われるらしい。そうなの?笑)
       わりぃ子はいねーが!あ、いたっ。(子供)悪い子か。後で来いよ。」

で、BPN for MENの話。
HAKUEI:「おめでとうございますBLACK PEACE NOWさん。」
アリコン:「女性物から男性物になったけど、違いは?」
HAKUEI:「(前は)ワンピースとか、スーツとかも女性物でスカートとか履いてて女性っぽい雰囲気で撮った。
       メンズの最初の撮影は友達2人呼んで。1人はミュージシャンで(とか何とか。流しのギターらしい。)
       と、コータロー。その3人でおとこらしい写真を。」
アリコン:「コータロー君熱いですからね。渋い。」
HAKUEI:「渋くはない。コータロー分かってないね。」

で、こないだイベントした時はニョッキ掘りたてだったって話。
HAKUEI:「(その時)赤い色もきちんと出てなくて。」
アリコン:「ニョキニョキって。」
HAKUEI:「たけのこニョッキだから。ニョッキッキだから。」
アリコン:「(会場見て)男性の客も。(1人だったかな?)」
HAKUEI:「そーですねメンズブランドなんで。(男1人)オンリーワンですよ。
       いんじゃないスか。スーツとかも形もかっこいいし。
       女の子でも着れる人は着れるようなちょっとユニセックスな雰囲気もありますよね。」


machine復活ライブの話
HAKUEI:「今までで1番緊張したって程してないかもしれないけど、ナーバスにはなりましたね。神経質って事?」
アリコン:「辞書なんですけど。(笑)」
HAKUEI:「最近寝れないんだけどね、年のせいか。」
アリコン:「おじいちゃん化現象。」

HAKUEI、いつもは3,4時間睡眠らしい。
HAKUEI:「今日は2時間だね。(3時くらいに寝たらしい。じゃあ5時起き?!)
       気づかない内に寝るのが好きなの。(寝ようとして寝るのは好きじゃないらしい。)
       寝る前は酒呑んでるか風呂入ってる。風呂でずっと漫画読んで。連続では入らないですけど。」

一旦出て、体力回復したらアイス食ってもう1回入って、ってするらしい。笑
HAKUEI:「最近ね、すげーいいアイスあるよ。コンビニに売ってる確率高い。
       ガツンとみかんってあるじゃん。あれは赤木乳業なんだけど。(みかんの)パッケージとかぱくってるような。
       ”まるごとぶどう”みたいな。(会場、ちょっと反応。)味濃くて、巨峰みたいな粒ぎっしり。
       果実がぎっしり入ってて素晴らしいコストパフォーマンス。(←GISHOか!?笑)
       それで100円。見つけたら全部に近い勢いで買う。
       風呂入ったらガンガン食う。ベロが紫になる。ちょっとビックリする。」
アリコン:「モナカ系は?」
HAKUEI:「クリーミーはちょっと違うねー。サッパリ系。
       俺が食ってるのは氷菓子。牛乳の割合でラクトアイスとか・・・(←マニアック。笑)
       クリーミーはたまーに食いたくなったり。反動で。サッパリしたの食いすぎてハーゲンダッツとかガン食いで。」
アリコン:「何でアイスの話に・・・」

HAKUEI:「脱線しすぎ。(笑)machine話。」
アリコン:「アイスで頭いっぱいですか。」
HAKUEI:「レコーディングがボーカル録りまで2曲終わって。」
RED SUN DANCEと、もう一つは「Crowning」らしい。王冠にing。
HAKUEI:「ホッとしてますね。年内には多分出ると思うんで。
       RED SUN DANCEはね、すごく色んな意味で大きい曲にしたいってコンセプトで。
       (聴き所は)月並みですけど、全体の流れですね。
       色んな事を予感させながら、センテンスはしっかりしてて。最後のサビで大団円。DEEP BLUEって感じですね。」
アリコン:「(DEEP BLUE、HAKUEIが)観たい映画。」
HAKUEI:「まだ全然公開してますよね。」
←海の生物フィーチャー映画。HAKUEIすんらしいなぁ。


machineDVDの話
HAKUEI:「結構面白いスよ。レコーディング風景とか楽屋とか。
       俺そういうの(ずっと撮られてるの)結構嫌で。まだ(カメラ)いるなぁとか。」

ここでHAKUEI、メガネかけてないのにメガネ動かしちゃってました。クセ?笑
HAKUEI:「まだmachineのホームページ見てない。見ましたか?とか言われるじゃん。おかしくない?
       俺の情報じゃん。upされる前に知ってるから。」
アリコン:「わずかな抵抗ですね。」
HAKUEI:「そこでね何かインターネットの・・・何?(何?ってアリコンに聞いても)俺しかわかんねーな。
       ファンクラブじゃないけど、インフォメーションクラブみたいなの(を作るとか何とか)machineの事務所で。
       事務所HUMAN DOLLじゃないからね。・・・何で知らないの!アレッ新井君に言ったんだけどな。
       例えば千聖のCrack6はeuclid agencyでしょ。HUMAN DOLLはPENICILLINとして。machineはGOLDEN CHILDです。」
アリコン:「金色少年。」
HAKUEI:「そこのスタッフが一生懸命やってます。
       新井君は何でも出来ないって。いっぱいいっぱいだから。スタッフ少ないから。」
←ウン、新井すごいよね。笑


PENICILLINとmachineの違い
HAKUEI:「人がつくるものだから、人が変わると全然違う。ここ最近もどっぷりだったんで、自分の中でものつくることも(とか何とか)
       久しぶりにmachineやると、machineってこうだったなーって、それが面白い。」

machineやって、次はとのギグ。それは「ザ・PENICILLIN」と。
HAKUEI:「見る方も違った雰囲気とか楽しめるんでいいなーと。忙しいけど。」
うん、忙しくても、両方大好きな人がいっぱいいるんで死ぬ気で働いてください。笑


ここでゲスト登場。
HAKUEI:「キヨシじゃないからね。ヒロシです。」
アリコン:「PEACE NOWの社長です。」

machineバンダナを頭に巻いてました。イガイ社長とか言うらしい。
で、社長もマイク持ってしゃべるんだけど、HAKUEIはその手元をじっと見て
HAKUEI:「や、もっと(マイク)近づけなきゃいけない。ちょっ、ちょっと待って!飲んでます?まだ飲んでない?(笑)」
社長、すっげ変なテンションでした。絶対酔っ払い!笑
HAKUEI:「今日のイベントはBLACK PEACE NOWのメンズブランド立ち上げイベントですからね。
       これ何かファンの集いみてーだなー。大切なもの忘れてる気がして。
       ブランドの社長から話もあった方がいいと思いまして。」
社長:「HAKUEIさんにMCやってもらって恐縮なんですけど」
HAKUEI:「ちょっと待って笑うとこなの今?」
社長:「こんな素敵な方。男性でも憧れる美形の。」

とか何とか、超褒めまくり・・・それって褒め殺しじゃないの!?って域だったんで、思わず笑ってしまいました。
ら、HAKUEIに“ここで何で笑ってんの?”的不満目線を向けられました。
・・・オマエ褒められ慣れててコレがおかしい褒められっぷりって思ってないだろ!笑
それにしても、社長のベタ惚れっぷりが目に余りました。そこんとこ、非常に星子さんに似てる・・・親父キラー・・・。笑
社長:「PENICILLINのライブも行かされて・・・」
HAKUEI:「ちょっと待って!(カットカット、の手。ハサミの。笑)行かされてるって・・・え、どぞどぞ。」
社長:「2階席から見てると、(気づいたファンたちに)手を振っていただいた時の快感。(笑)
     これはちょっと気持ちいーもんだな、と。
     (それを経験したいが為に、イベント)今日も出る出る出るー!(と元気よく参加。笑)
     本来メンズはあまり予定はなかったけど、HAKUEIさんをモデルに出してると、メンズのサイズの展開の要望があった。
     今後のHAKUEIさんとウチとの繋がりを考えると、(メンズ)立ち上げてガッツリやってくのもいーんじゃないのか。」

で、HAKUEIは快く引き受けてくれた、とか。
・・・HAKUEIを使いたいが為に立ち上げた、って部分もあるんですか?社長・・・?!
HAKUEI:「どっかでバッタリ会った時、ヒロシーって(手振る)」
社長:「本名キヨシなんです。」
HAKUEI:「両方キヨシだと間違えやすいんで、ヒロシで。芸名芸名。
       ヒロシーとか言ったらお寿司連れてってくれるかもしれない。分かんないけど。」

HAKUEI、素でヒロシだと間違えて覚えてたっぽいんですが・・・;かわいそう社長、あんなにHAKUEIにベタ惚れなのに。笑
ていうかお寿司とか連れてってもらってんのかな。親父キラーが。笑
HAKUEI:「(社長)何か異常に楽しそうなんですけど。何か若干、酒くさぁーい。(笑)」
HAKUEIカルトクイズをするんだけど、もういっその事、社長のクイズにするか、とか。今日の社長のパンツの色は、とか。笑
このへんで社長、退場。
HAKUEI:「ここまでキャラが炸裂するとは思わなかった。いけますねイベントで今後も。」


こっからは、回収した質問コーナー。
アリコンが質問が書かれた紙をパラパラっとめくって、HAKUEIがそこに指を入れてストップをかける、
とゆー方法でやるんだけど、HAKUEI、なぜか指をアリコンの鼻の方に。笑
アリコン:「入った入った、今入っちゃった!(笑)」←鼻に。笑
HAKUEIすん、何がしたいんだか分かんない行動だけど何だか気を引きたいような感じでいじらしいヨネ!!笑

・machine復活おめでとうございます。
BPN for MENのポスター(ちょっと下向いてる方)のポーズは何ですか。お寿司握ってるんですか?
HAKUEI:「アレはね、中トロ。中トロだったたしか。」
アリコン:「こんなお寿司屋さん見てみたい。」
HAKUEI:「近海モノの本マグロだから。」
アリコン:「え、これ別に質問じゃないよね!?」
HAKUEI:「だからボケろってフリだよね?(自分)合ってる合ってる。良かった。」

HAKUEIすんまでシッカリとお笑いが身について・・・。笑


・人生の中で一番痛かったのは何ですか。私はぎっくり腰です。
腰や体は大事にして下さい。

という質問を書いたその人のお名前、「腰痛」さん。笑 後ろの壁際に立ってました。
HAKUEI:「座らせてあげてよ。(座るともっと痛いらしい) じゃあどーすればいいの。」
で、腰痛さんはずっと立ってる事に。
HAKUEI:「痛いのはねー・・・・・・(目閉じて、思いめぐらせて)・・・アタタタ。(←寝言みたいに。笑)
       色々思い出しました。みんなが引かないようなのがいいからー。イレズミで言うと、場所によって全然痛みが違うのね。
       みんなが口揃えて痛いってゆうのは鎖骨。そこよりも痛いのを最近発見した。指先。(ニョッキの)
       そこの1cm足らずでへこんだね。ココ彫ってんのに、(全身痛い感じ、とか何とか)
       『ほんとコータロー早く早くー!』つって。」
←ちょ、ちょっと萌え。笑
ニョッキの部分のカサブタは治るのに時間がかかったそーです。
HAKUEI:「指先やめた方がいいよ。」
で、痛そうで入れたくないのは胸の真ん中らしい。
HAKUEI:「いってーらしいよココ。入れるとしたら何を入れるか分かんないけど、かっこいい。」
アリコン:「ドラえもんとか。」
HAKUEI:「消えないじゃん。HAKUEIじーさんになっても。」
←首にハートの入ったじーさんはいいのかな。笑
アリコン:「いい。針振り切ってる感じで。(笑)」
HAKUEI:「でも今のバランス気にいってるから。(会場:えー)イレズミかっこいーじゃんっ。
      (会場:もーいい)もーいいの?」
←痛い話はもういい、と思ったらしいがイレズミはもういい、の意ヨネ・・・。
で、一番気に入ってるのは
HAKUEI:「ココ(首うしろ)に星があるんですよ。」
アリコン:「けっこう首の後ろってかっこよかったり。」

HAKUEI、ジョジョのパクリって言ってたけど、ワタシはmachineの愛の証の★だと信じてる!笑


・よっちゃんいかの当たりの見分け方を教えて
HAKUEI:「弟に教えてもらったんだけど」
今は見分けられないかもしれないけど、パッケージの男の子の靴の模様がかかってるかどうからしい、
HAKUEI:「全部見て少ないのが当たりだよね。」
アリコン:「何かもらえる?」
HAKUEI:「もう1個もらえる。」
←そんなものに情熱を・・・みたいな、ちょっと笑いの空気が会場に。笑
O-JIROが信じてくれなくて、コンビニに連れてって実践して見せた、とか何とか。
ほんとに当たってて、おーちゃん感動してたらしい。笑
HAKUEI:「この間弟に聞いたら、『もうあれ通用しないよ』」←何か弟カッコイイなぁ。笑


・最近むかついたのは?とかいう質問だったかな・・・?;
そんで、タクシーの話に。
HAKUEI:「(タクシー運転手)むかつくのいる。俺タクシー大好きでよく乗るんだけど、(運転手)寝たからね!
      いびきみたいな(のが聞こえて)・・・いや、まさかね。」

と思ってバックミラー見たら、運転手が寝てたらしい。
HAKUEI:「走ってる時にドーンって(後ろから座席)蹴って、ビクーッて。
      『何寝てんの?』 『寝てません。』 『イヤ目つぶってたよ』
(←何寝てんの?の言い方がこわかった・・・笑)
      
ずーっと見てて、目つぶったらドーンって。俺の命握ってるもん。俺が蹴らなかったら死ぬよ。人としておかしい。
      道詳しくないんで、聞かれるとむかつく。プロだろ?俺ら素人が知らない最高の道で行ってくれよ。(←笑!)」
アリコン:「異様に話しかけてくる人とか」
HAKUEI:「スタジオ入る前、MDとかで何か聴きたいのに、話しかけられてついつい話し込んじゃったり。」
←へぇ、意外。笑


・よくライブで心臓をトントンしていますが、お体の調子良くないんですか?
何でみんな、こんな質問考えられんの!?爆笑
アリコン:「すごい質問きましたよ。」
HAKUEI:「そーなんだよねー。そーそーそー。寝不足とかでライブやると動悸が激しい。おさまれーって(トントン)。」
←ボケ返し。笑
アリコン:「癖でしてしまう事ってある?」
HAKUEI:「俺ね、ドラマーに話しかける癖があって。ま、O-JIROにね・・・(笑)」
アリコン:「思い出し笑いやめてください。(笑)」
HAKUEI:「今日暑いねーとか。O-JIROが、GISHO君見てーつって。
       その癖で、JOEさんのとこ行って『暑いッスねー。大丈夫ッスかー。』
       HIROKIさんが見てて、『HAKUEIふつーにJOEさんと話してなかったー?』って。」

と、HIROKIに言われて自分の癖に気づいたらしい。普通はドラマーと話さないもんなのかな。笑
HAKUEI:「ギターとかベースに話しかけに行ったらヘンじゃん。ギターソロの時とか邪魔じゃん。」
だからドラマーに話しかけるのは別におかしくない、みたいな言いっぷり。笑
うん、オハナシ好きなのねHAKUEIさん。笑


・マイブームは?
HAKUEI:「よく聞かれるよねこーゆー質問。スキューバダイビング。
       とか答えるよね。やってないです、泳げねーし。(←何か自虐的。笑)
       そういうのあると便利ですよね。スポーツ何かあるかな俺。結構卓球うまい。(←えぇー意外。笑)
       レスリング3段。俺に逆らうと関節きめるよ。」
アリコン:「(レスリング)取るの難しい。」
HAKUEI:「多分、オリンピック出ればメダル取れただろうね。」

65kg級とか、昔からやってたとか。えぇぇぇ!?
HAKUEI:「シドニーの時の壮行会、僕行きましたからねKIYOSHIさんと。
       KIYOSHIさんも3段なんですよね。あの人55kg級で。」
アリコン:「北京オリンピック出てくださいよ。」
HAKUEI:「夏レコーディングだからね俺〜。いーんだけどね、あの服がカッコ悪いからね。タンクトップ逆(にしたような)
       異常にポジションも分かりやすいですしね。間違ってこー、イレクトしてた時・・・(笑)」
アリコン:「BPN for MENで」
HAKUEI:「HAKUEIモデルのレスリング(ユニフォーム)・・・いやいや良くないよ。」

いやー・・・マジでHAKUEIやってんのかしらと思って大爆笑したかったんですけど、
でも65kgとか55kgとかいうクラスないよねぇ?
昔machineでプロレスに曲提供したとか、イベント出たとかいうのあったから、それでもらった名誉の段だと思うんですけどねぇ。
ワタシの頭ん中じゃあ、パッシブ取られて床に這いつくばるHAKUEIさんとそれを必死でひっくり返そうとするKIYOSHI、
の図が離れません・・・!笑


・お酒に強くなるには?
HAKUEI:「俺が元々弱くて、強くなったんならアドバイス出来るけど。フォーイグザンポーね。」
飲めないアリコン曰く、自分に合ったお酒を探すのがいいそうです。
HAKUEI:「じょじょにやっぱ慣らしてくといいのかな。毎日飲んでる時って酔わないんだよね。
       燃費悪くなる。レコーディング明けは一杯目でくる。(訓練用に)養命酒とかどうですか。
       (HAKUEI、挙手して)ウコン飲めばいーんじゃない?へパリーゼとか。
       へパリーゼいーぞ。病院とかでも処方できる薬ですから。」


・ネコ元気ですか。
HAKUEI:「元気です。」
で、質問の紙にパンダっぽい絵が描いてあったんだけど、コレ何だろうねという話に。
描いたのBPNの店員さんかな。笑
アリコン:「ペット好きですよね。」
HAKUEI:「亀大きくなってるよね。すっげー食うんだうちの亀。俺より食う。(←笑)
       キャベツと小松菜。すっげー食うね。どっさり山盛り置いても、仕事から帰って来るとなくて、待ってるんだよね。
       あげると興奮して、野菜に登ったり。オーイとか言うと、もぐってるとこから出てくるし。」

ここで、HAKUEIの携帯が・・・YMCAの着メロが鳴る。笑
HAKUEI:「もしもし、今ねイベント中だからね。(←出るなYO!笑)
       (相手)昨日レコーディングみてあげたシンヤ君ていう。」

電源切っとかないと、と言いつつも
HAKUEI:「大事な電話来たらヤバいじゃん。」
と緊張感のあるのかないのか、なHAKUEIすん。笑


・初心者にオススメの酒は?
HAKUEI:「あ、いーのがある!焼酎はよく僕言うんですけど、昆布焼酎は悪酔いしない。
       日本酒で『月うさぎ』 濁り酒で炭酸。6%。マスカットジュースみたいな味。フルーティ。」
アリコン:「僕でもいける?」
HAKUEI:「いける。あの悪い子(少年)でもいける。」
アリコン:「ビールで好きなメーカーは?」
HAKUEI:「最近は、バースリー(333)っていうベトナムのビール。
       あんま置いてるとこないけど。あとバドワイザーとか。
       エビスとか濃い系のビールは俺、氷入れて飲むんスよ。」
←オススメらしい。


・今年の夏の思い出は?
HAKUEI:「今年の夏か・・・machineかなー。ずっとレコーディングだったからぁ。レコーディング三昧でしたね。
       俺は作詞をする時間が一番長いから、閉じこもってる。ペン持ったままいつの間にか寝て、起きて書いて。」
アリコン:「後ろからボーンとやってくる人はいませんでしたか?(笑)」
HAKUEI:「・・・え?エー。(苦笑)
       どこも行ってないッスね。昨日休みだったけど、友達のレコーディング行ったし。」


こっからは「アリコンが出す、HAKUEIさんカルトクイズ」
挙手して、正解するとサイン入りe.rectと、ポストカードがもらえると。

・HAKUEIの誕生日と血液型。
HAKUEI:「正解。おめでとーございます。難しいんじゃないの?
       俺本間さんの誕生日間違えて覚えてたもん。あ、KIYOSHIさんね。1日間違えてた。」

HAKUEIぃぃぃ!愛が足らん・・・!!
次は血液型の話に。
アリコン:「AとOは相性いいのかな。」
HAKUEI:「AB型は変わり者?それは何となく分かる。
       Bはワガママ。Oマイペース。A几帳面。」
←あぁ、千聖と本間さんB型・・・笑

・HAKUEIの今してる指輪のブランドと、それを作ってる人。
HAKUEI:「ランダムでさわけいすけ。正解です。
       (よく知ってるねとアリコンに言われ)尊敬する人、俺さわ君って書いてる。
       これは商品、ランダムの。ベルトもそーなんだよね。あっ(ベルト)外れた。あぶないあぶない。」


・HAKUEIがいつも携帯で使ってる待受画面は?
HAKUEI:「(勘で)当たるかな〜?俺と誰かの2ショット。その誰かっていうのは、格闘家?
       (ファン、回答。ちょっと名前間違ってて)外れてるんだけど、田中コーキチ。ダブル間違い。」

田中コーキチってボクサーですよね。んで、ほんとの答えは
HAKUEI:「猪木。」
猪木の誕生日パーティだっけ?で、
HAKUEI:「そん時撮ってもらった。ホラ。」
で、最前の人(回答者)の方に画面見せたらみんながワサーっと寄ってってました。


・HAKUEIの携帯のメモリーのNo.を適当に言って、その人を当ててく。
まずはNo.478。
HAKUEI:「入ってる入ってる。んとね、これビミョー。絶対当たんない。
        杉山さん。メーカーのね、プライムディレクションの人。」

で、次はNo,001。
HAKUEI:「シゲ。あははは。シゲだ。
       思い出した、俺ね一番最初に(メモリーの)入れ方分からなくて、シゲさんに入れさしたんだ。
       俺は多分、シゲさんって入れるんだけど、シゲさんだからシゲ。」

次は159。よーやく、これが問題に。
HAKUEI:「あー。これみんな知ってる人。みんな知ってるけど、何でその人の番号知ってんの?て人。
       アリコンさんに紹介してもらった。あのね、お笑いです。若手のけっこーメキメキきてる人でピンです。
       名前からしてピン芸人だなって。劇団ひとりです。」

で、HAKUEIんちでアニメDVD観たりしたとかアリコンが言ったら
HAKUEI:「俺よくやるから。(だから誰と観たか覚えてない)」
アリコン:「『頼むから観て!』って。(←そんなに観せたいのかHAKUEI。笑)酔っ払ったか何かで、絵ゲームやったり。」
HAKUEI:「紙とペンで。親が一人ずつ変わってくんだけど、(お題)何でもいーのね。
       一応イメージ出来るもの。想像だけで描くの。
       一番下手な奴が罰ゲーム。コンビニ行ってきたりとか。」
←カワイイ罰ゲームだな。笑
アリコン:「ドラゴンボールの孫悟空とか、得意じゃん!」
HAKUEI:「鳥山明ばりに描けるからね。結構みんな下手なんだよね。
       キティちゃんとか結構ウケるよ。何か変なこわいキティちゃんとか、リアルなキティちゃんとか。」


・HAKUEIが最近観た映画。
HAKUEI:「劇場で?DVDだったらほたるの墓。」
アリコン:「あ、答え言っちゃった。」
HAKUEI:「あ、そか。ゲームじゃなくてトークになっちゃった。
       (劇場で観たの)ヒント。ディズニー。 (少年:ポケモーン!)
       ・・・せーかい!一瞬、ブラザーベアかと思ったけどポケモンだった。思い出した思いだした。」
←笑
で、その少年はりゅうま君と言うらしい。
HAKUEI:「かっこいー名前ですね。(少年:ありがと。)どーいたしまして。
       (ディズニー)あんま観ないですけどね。でも好き。」


こっからは、じゃんけんで勝った人が何かもえらるってコーナー。

HAKUEI:「俺チョキばっか出してる?」←じゃんけん最初で一番出す確率が高いらしいですよ、チョキ。笑
で、りゅうま君が残ってたんだけど、母親が「この子後出ししたんです〜」と。
しかしHAKUEIは、「後出ししてない。」とりゅうま君をフォロー。笑
1人目には、HAKUEIの顔入りのBPNのTシャツに、白いペンで「O-JIRO」サインを入れてプレゼント。笑
しかも、おーちゃんっぽい字(くるっとした感じの)で書いてたよ。笑
その後、HAKUEIすん自分のポスター見て
HAKUEI:「俺なにやってんのコレ?(寿司)握ってたかなー・・・。」


HAKUEI:「次グー出す。言ってみただけだから。」
で、ほんとにグー出したHAKUEI。
HAKUEI:「今(負けて)座ってる奴は俺を信じてない。(俺を)嘘つきだと思ってる。」
ええ。ワタシは負けて座ってました。笑
勝った人、machineのキャップをかぶってました。
HAKUEI:「・・・あーホントだmachineだ。初めて実物見たかも。」
で、今回のプレゼントはBPN for MENの、ムラ染めのタンク。(くもの巣入りの)
HAKUEI:「(サイン)出来た。うまくいったね。」
何がうまくいったのかというと、コロ助の絵です。笑


HAKUEI:「さっきはね、玉を1つあげたんですよ。2つある内のね。今度はちゃんとしたものをあげようかなーと。
       (さっき)僕の金の玉を一つあげたんですよ。もう1個しかないんであげたら僕男じゃなくなっちゃうんで。」

ポケットから小さいボールを出してあげたとか何とか。今回はその代わりに、リュックの中に入ってたものをあげると。
HAKUEI:「コレはね、全然嬉しくないと思うよ。(カロリーメイト取り出す)チーズ(味)最近食ってんだよねよく。
       (もらった人は)今晩コレでダイエットで。アリコンさん食べる?しかも(買ったの)ドンキホーテだし。」

じゃんけんしてって、2人残ったので半分に分ける事に。
HAKUEI:「半分ずつにする?サイン入れる?カロリーメイトにサインする人いないよね。」
内1人はHAKUEIに食べさせてもらう事に。
HAKUEI:「さっきトイレ行って手洗ってないけどいーかな?(←ベタな感じで・・・笑)
       食べたいんならしょうがないかな。はい、アーン。」

アーンとか言うHAKUEIすんに萌えですよ!!笑


で、カロリーメイトは中身をあげたんで、箱が余ったのです。
アリコン:「箱はもう一つのとセットに」
HAKUEI:「アリコンさん、ゴミだよコレ。(笑)じゃあ俺がコレを芸術作品にする。」

で、机の影で落書きを始めるHAKUEI。何かコッソリしてる。笑
出来上がったのを見せようとして、机にぶつけて落としちゃったり。
アリコン:「そんな隠しながらやんなくても。あっ。(←描いてる絵見て)」
HAKUEI:「ゆーなっ。・・・失敗したよーなこの企画。(HAKUEIが描いてる間がね。笑)
       サイコロの出来上がり。(箱にサイコロの目を描いてたのです。)ま、100%、1か6しか出ない。
       でも分かんないよ、こーなる時(細い面で立つ)だってあるかもしれない。2。」

HAKUEI:「かばんに入ってた。コレね、赤いのと一緒に洗ったらね」

で取り出したのは、クロムの白いタンクトップ。赤いものと一緒に洗ったせいで、部分的に赤く染まってました。
なんつーか、HAKUEIのいらない物処分市だな!笑
HAKUEI:「もー家でしか着てない。漂白したら大丈夫。」
アリコン:「(形)レスリングっぽいですね。」
HAKUEI:「(昔の)machineのライブの時に、モヘア着てた。その形を、こーゆー形って
       スタイリストさんに(見本で持ってった)。これ、洗って。」

で、じゃんけんしてたら腰痛さんが結構最後の方まで勝ち残ってて、
HAKUEI:「腰痛で立ってんじゃなくてホントに立ってる。あ、負けた。ざんねーん。」
これも最後に残った2人で、サイコロとタンクと分ける事に。
HAKUEI:「1個ずつにする?(2人でじゃんけんして)買った人がサイコロ選んだら面白いねー。
       一応言っとく。ステキだよね。」

タンクトップの背中の上の方には、「大塚」の字を書いてました。大塚製薬だから、カロリーメイト・・・笑
HAKUEI:「セットだからね元々。」
サイコロには「シェイム」の字。
HAKUEI:「サイコロシェームでいいんでしょ?(真顔)」←おい千聖さんかよ!!笑
そんで、買った方の人は、「サイコロ選んだ方がいいんですか?」と戸惑いつつも冷静に聞いてました。笑
結局はタンクを選んでましたけど。(そりゃあな。笑)


アリコン:「間もなく2時間。」
HAKUEI:「フルライブの時間だよ!そんな長いんだ。みんな長かった?あっとゆー間だよね。さすがアリコンさん。
       みんな今日は集ってくれてありがとーございました。」

PENICILLINのアルバムと、DVD付きソロシングルと、machineのDVDといつか出るシングルの告知。
HAKUEI:「派手に行ってみたいと思うので、みなさんついてきて下さい。」
アリコン:「結構、前までちょろちょろ遊んでたのに最近(HAKUEI忙しくて遊ぶ暇ない)」
HAKUEI:「今日は行こうよ軽く。」
←素だなぁ。笑
最後、席を立つ時にマイクのコードを足に引っ掛けてよろけてました。
会場を出る前に、少年が走ってプレゼント渡しに来て、HAKUEIはその子をだっこ。
すげーおかしい体制のまま持ち上げてたけど。笑
で、肩車してそのまま会場を出て、お持ち帰り!?と思いきや、会場の外を一周してまた戻って来て下ろしてました。笑
肩車のせいで髪がちょっと乱れた髪のまま、HAKUEI退場。笑
1時間45分くらいの長いイベントでしたっ。
まったりテンション&髪の毛サラリなHAKUEIがめっちゃカワイかったです!!妖精さんだよありゃ!笑